内緒でいろいろ作るんだ。

だだの日記です。忘れないように書いてます。

映画 マイケル

幕張新都心で見てきました。

ジャクソン5として人気を博した子供時代から父の強い支配を受けたマイケル。

ソロになってからも家族と自分との関係に悩み、ついに父の支配から解放されるまでのマイケルジャクソンの半世紀。

マイケルのやらかしを知ってるだけに、きれいなところだけを取り上げて伝説を作ってる感は否めない。

ネバーランドとか児童虐待とか、結婚、子供、薬物疑惑、とかとか。

それをいうと、ここからそのやらかしが始まるわけなので、毒親もある程度抑止力になっていたのかもと思った。

マイケルがマイケルらしく生きた結果が様々なやらかしだったなら、まぁいいか。

キャプテンEO、もう一回見たいなぁ。

マリンスタジアムで野球 ロッテ×楽天 7対4で勝ちました!

今期2度目の球場観戦。

フレンドシップ協定市特別協賛で当選したチケットで行ってきました。

フロア4一塁側、上のほうだけどバッテリーがよく見えます。

昨日が雨だったのでスライド登板の小島さん、勝ってる状態で7回まで投げたのに、8回で追いつかれたから勝利投手になれなくて気の毒でした。

一番大切なのは勝つこと、なので、次の試合また頑張って。

 

免許更新、ついでに長年の疑問を聞いてみた。

ついこの前更新したと思っていたのに、もう免許更新の葉書が届く、、、

年々時間の経過が早くなるっていうのは、本当にその通り、なので早速写真を証明プリでモリモリのを撮って警察署へ。

ちょっと盛りすぎて大丈夫かなと思うくらいだけど、警察の人が気になったのが背景の色。ピンクでも良いって聞いていたから控えめにスカイブルーにしたのに、物言いが付き、気になるのソコって思いました。

とはいえ大丈夫だったので一安心。

来たついでに、長年疑問だった谷津干潟の警告標識の意味を聞いてみました。

これ、上と下、どういう意味?。

なんと、警察ではわからないという回答。

「この先カーブだから気を付けて」という警告だけど、上下2枚になっているのは分からないから習志野市に聞いてくれということ。

気になりすぎるので、帰り道の習志野市の交通課に寄って聞いてみたら、なんとここでもわからないと。

最初は上の標識だったけど後から小道が出来て付け加えたかも、って???

えーーーー!最初からこの標識でしたけど!!!!!

 

とはいえ、免許更新の手続きは終わったし、標識は謎ということがわかっただけでも、よろしかったのではないでしょうか。

新しい免許書は優良講習8/4、プラッツで受けたらもらえる予定。

次は61歳かぁ。。。

げんなりです。

大人の遠足 東洋文庫ミュージアム

招待券を頂いたので「東洋文庫ミュージアム」に行ってきました。

駒込、降りるの人生初です。

今日の企画展は「怖い本」

本当に怖い本が揃っていました。

文字が読めない人に向けて、怖さを視覚に訴えるというのは、西洋の教会ステンドグラスにも通じるものがあるなぁと思いました

特に本に興味があったわけではないですが、興味深い企画展を見ることができて楽しかったです。

それにしても、東京はキラキラで、

おばさん達までキラキラ。困りました。。。

京成津田沼のキャラバンサライがとうとうオープン

京成津田沼の習志野病院向かい側のエリア、とうとう建て替えが終わってキャラバンサライがオープンしていました。

しかも1Fはまいばすけっと。ミニストップが戻ってこなかったのが残念です。

価格帯が上がったけど一度行ってみたいです。

舞台 ハリーポッターと呪いの子

ハリーポッターの舞台、ラストイヤーだというので行ってきました。

赤坂の街全体がハリーポッターの世界感で統一されていて、良い雰囲気です。


駅からの階段の装飾も素敵。

 

予習0で見に行ってしまったので、最初は???

ハリーポッターの本を読んだのも15年以上は前で、登場人物もうろ覚えだったのでわからなくて焦りましたが、見ているうちになんとなく思い出してきて、面白かったです。

帰ってきてから答え合わせブログとかを読むのも楽しくて、安ければもう一度行きたいと思いました。

 

本日の出演者 

図書室の本棚に無造作に置かれた本、よく見るとお名前が。

こういう細かい演出も素敵でした。

 

お昼は赤坂ビズタワーのうどんと沖縄料理のお店「DO-ZO」

 

映画 ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー

イオンシネマで映画です。

羽毛のかけ布団を洗濯しにイオンに行ったついでに、気になっていたマリオの映画を見てきました、

布団は期待していたほどにはきれいにならず、残念な気持ちもありますがこんなもんかと諦めて、少なくとも高温で乾燥したから殺菌にはなっているからとこのまましまいます。

映画は家族の絆がテーマの話。

クッパジュニアが有能すぎる。

次回作を期待させるエンディングにわくわくでした。